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聖学院プレスリリース

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【プレスリリース】自転車のまち“あげお”「スマート・サイクル☆フェスタ」を開催します

[プレスリリース] 投稿日時:2014/02/06(木) 11:54

自転車のまち“あげお”

「スマート・サイクル☆フェスタ」を開催します

~ 産学官と市民による手づくりの“夢のじてんしゃパーク” ~

平成26年3月8日(土) 於:上尾丸山公園



埼玉県上尾市は、ブリヂストンサイクル本社の立地や、上尾サイクリングロード、榎本牧場や荒川沿いの豊かな自然環境など、自転車にまつわる地域資源を豊富に有しています。
市では、これらのポテンシャルを生かし、自転車の利用促進や自転車レーン等の交通環境の整備、交通安全教育の推進など「自転車のまちづくり」に産学官と市民が一丸となって取り組んでいます。

このたび、こうした取組に一層の弾みを附けようと、ブリヂストンサイクル、聖学院大学、au損害保険、市民団体などによる実行委員会を結成し、サイクルイベント「自転車のまち“あげお“スマート・サイクル☆フェスタ」を初めて開催いたします。

みどり豊かな上尾丸山公園をメイン会場とし、上尾の見どころを巡る「サイクル☆スタンプラリー」や、子ども向けの自転車教室、スポーツ自転車試乗会のほか、ステージイベントやサイクルグルメなど盛りだくさんの内容で、ご家族でまる一日お楽しみいただけます。
イベントを通じ、自転車中心のライフスタイルの普及拡大と自転車安全利用の啓発を図るとともに、上尾の魅力を多くの方に体感していただき、「自転車のまちづくり」をさらに加速させていきます。

■イベント概要(3/6更新)
(1)日時
平成26年3月8日(土)9時30分~15時30分
(荒天の場合は翌9日(日)に順延)

(2)会場
上尾丸山公園多目的広場(埼玉県上尾市大字平方3326番地) 【入場無料】

(3)来場者見込み
ファミリー層を中心に、約3,000人
(自転車を本格的にお乗りにならない方でも楽しめる内容がいっぱいです。)



←イベント詳細についてはこちらをクリックしてご覧下さい(PDF)

≫2/6掲載のプレスリリースPDFはコチラ

イベントの詳細な最新情報は、フェイスブックとツイッターで随時配信しています。
ぜひご覧ください。

≫スマート・サイクル☆フェスタ フェイスブックページ
  https://www.facebook.com/ageo.cycle.event

≫スマート・サイクル☆フェスタ ツイッターアカウント
  https://twitter.com/ageocycleevent

イベントチラシ(PDF)はコチラ

■主催
上尾市自転車のまちづくり産学官協働事業実行委員会

■協賛
ブリヂストンサイクル㈱、聖学院大学、au損害保険㈱、UDトラックス㈱、㈱島村工業
アリオ上尾、㈱ウチダ

■後援
埼玉県、上尾市、上尾市教育委員会、上尾警察署、上尾市観光協会、上尾商工会議所
NHKさいたま放送局、テレ玉、FMNACK5

■イベントについての問い合わせ先
上尾市自転車のまちづくり産学官協働事業実行委員会事務局 杉木、下嵜、野口
(上尾市都市整備部まちづくり計画課内)        
〒362-8501 埼玉県上尾市本町三丁目1番1号
TEL 048-775-7629      FAX 048-775-9872
Mail s351000@city.ageo.lg.jp

■配信元:聖学院大学広報局 広報戦略室
〒362-8585 上尾市戸崎1番1号
TEL 048-780-1707
FAX 048-725-6891
Mail pr@seig.ac.jp


 

聖学院大学は、岩手県釜石市との連携に関する協定を締結しました

[プレスリリース] 投稿日時:2014/01/30(木) 16:21

聖学院大学(埼玉県上尾市、学長代行=阿久戸光晴)は、岩手県釜石市との相互の密接な協力と連携により、震災からの復興の促進に資するため地域の課題に適切に対応し、活力ある個性豊かな地域社会の形成・発展に寄与することを目的に、2014年1月29日、協定を締結しました。


左から、海老原正人釜石市議会議長、野田武則釜石市長、阿久戸光晴聖学院大学学長代行

■釜石市と聖学院大学との連携に関する協定
1.背景
聖学院大学では、東日本大震災からの復興支援を長期的に継続していくため、学生と教職員がさまざまな支援活動に取り組んでおります。
釜石市での活動としては、本学「ボランティア活動支援センター」が中心となり2011年12月より鵜住居地区生活応援センターやまちづくり団体などと連携・協力して、鵜住居地区の仮設団地や仮設商店街などを訪問し、被災者支援活動を実施してきました。今後ともこれらの支援活動を継続するとともに、大学の特色を生かして、子どもの健全育成や保健福祉の推進に関する取り組みや地域の活性化などに、釜石市と連携して取り組んでいくこととなりました。

2.協力・連携事業
(1)子どもの健全育成と保健福祉の推進に関すること
(2)地域の活性化に関すること
(3)復興支援等に関すること
(4)その他両者が協議して必要と認めること

●聖学院大学(学長代行:阿久戸光晴 住所:埼玉県上尾市戸崎1番1号)
1988年設立。大学は3学部7学科(政治経済/コミュニティ政策(以上、政治経済学部)/欧米文化/日本文化(以上、人文学部)/児童/こども心理/人間福祉(以上、人間福祉学部))のほか、大学院、総合研究所を有する。なお、こども心理学科は、震災などで心の傷を持つ子どもの心理ケアを実践的に学ぶために2012年4月に設立された。

▼取材のお申し込み、お問い合わせは下記へお願いします。
聖学院広報センター 広報戦略室 担当:栗原・松崎
電話(ダイヤルイン) 048-780-1707 FAX   048-725-6891
e-mail   pr@seig.ac.jp  ホームページ  http://www.seigakuin.jp
 

【プレスリリース】今年で14年目、聖学院大学で入学予定者対象の講座を行います

[プレスリリース] 投稿日時:2014/01/30(木) 10:55

今年で14年目、聖学院大学で入学予定者対象の講座を行います
―学生スタッフが主体となり、受講生の友だちづくりや早期就職対策をサポート


聖学院大学(埼玉県上尾市、学長代行=阿久戸光晴)では、推薦入試やAO入試等で早目に入学手続きを終えた2014年度入学予定者(希望者)を対象として、2・3月に「入学前スタートアップ講座」(http://www.seigakuin.jp/admission/jizen/)を行います。これは、大学で必要な基礎学力を確認し、補うことを目的とする特別授業で、今年で14年目を迎えます。
英語・数学・小論文を、約10日間という長い期間のスクーリングを行う同講座は他大学では例がありません。受講生に年齢が近い、学生スタッフも運営に参加し、受講生の友だちづくりや不安解消をサポートします。
 
 なお、初日2月5日(水)、3月4日(火)に特定非営利活動法人NPOカタリバが行うキャリア学習プログラム「カタリ場」を実施、先輩たちと対話をしたり、体験談を聞いたりすることで、大学生活へのモチベーションを高めるきっかけの場となることを目的としています。
このほか、様々な取組が、離学者対策、基礎学力を確認することによる早期就職対策ともなっています。

※2001年度より入学生を対象に実施してきた「入学前準備教育」は、今年から「入学前スタートアップ講座」と名称を変更して実施します。
 

[実施日] (11日間)
<2月講座> 2月5日(水)~7日(金)、10日(月)、12日(水)、13日(木)、17日(月)~21日(金)
<3月講座> 3月4日(火)~7日(金)、10日(月)、11日(火)、13日(木)、14日(金)、17日(月)~19日(水)
 
[実施科目] 小論文、英語、数学(2月、3月とも、基本的に同じ内容)
 
[受講者数(参考)] 昨年2月の受講者は99名、3月は99名(受講率47.3%)。


▼[取材のお問い合わせ] 聖学院大学広報戦略室
  電話(ダイヤルイン) 048-780-1707   FAX   048-725-6891
  E-mail   pr@seig.ac.jp

【プレスリリース】聖学院大学は、岩手県釜石市との連携に関する協定を締結します

[プレスリリース] 投稿日時:2014/01/27(月) 12:10

聖学院大学(埼玉県上尾市、学長代行=阿久戸光晴)は、岩手県釜石市との相互の密接な協力と連携により、震災からの復興の促進に資するため、地域の課題に適切に対応し、活力ある個性豊かな地域社会の形成・発展に寄与することを目的に、協定を締結します。
本学では、東日本大震災の復興支援活動の一環として、2011年12月より、ボランティア活動支援センターが中心となり、釜石市鵜住居地区の仮設団地や仮設商店街を訪問、被災者支援活動を実施してきました。今後は、これらの支援活動を継続するとともに、大学の特色を生かして、子どもの健全育成や保健福祉の推進に関する取り組みや地域の活性化などに、連携して取り組んでいくこととしております。



◎協定締結式
1.日時
2014年1月29日(水)午前11時から

2.場所
釜石市 市長室

3.締結者
釜石市長    野田 武則
聖学院大学学長代行    阿久戸  光晴

4.その他
締結式終了後、市長・学長よりコメントがあります。
 

●聖学院大学(学長代行:阿久戸光晴 住所:埼玉県上尾市戸崎1番1号)
1988年設立。大学は3学部7学科(政治経済/コミュニティ政策(以上、政治経済学部)/欧米文化/日本文化(以上、人文学部)/児童/こども心理/人間福祉(以上、人間福祉学部))のほか、大学院、総合研究所を有する。なお、こども心理学科は、震災などで心の傷を持つ子どもの心理ケアを実践的に学ぶために2012年4月に設立された。


>>釜石市ホームページは こちら

>>聖学院大学活動支援センターホームページは こちら


▼取材のお申し込み、お問い合わせは下記へお願いします。
 聖学院大学 広報局広報戦略室 担当:栗原、松崎
 電話(ダイヤルイン) 048-780-1707   FAX   048-725-6891
 e-mail   pr@seig.ac.jp  ホームページ  http://www.seigakuin.jp

 

聖学院大学にてNHK「仕事ハッケン伝」大学生キャリア支援講演会を2月5日に開催いたします。

[プレスリリース] 投稿日時:2014/01/24(金) 13:28

 聖学院大学( 所在地:埼玉県上尾市、学長代行:阿久戸 光晴)では、毎年3年生を対象とした大学内合同会社説明会を12月と2月に実施しておりますが、2014年2月5日(水)の説明会ではプログラムの一部(午前の部)としてNHK「仕事ハッケン伝」大学生キャリア支援講演会を開催いたします。
 
 「仕事ハッケン伝」とは「各界で活躍する著名人が“やってみたかった仕事”に1週間ガチで挑む姿を追うドキュメンタリー番組」で、すでに3 SEASONを放映。現在はSEASON4の準備が進められています。当講演会では聖学院大学を会場として、過去に番組に出演した吉木りささんをゲスト講師として迎えて、NHKアナウンサーとのトークや質問を通して学生に働くことへの興味を喚起させ、仕事の醍醐味や楽しさを感じてもらうことを目的としています。当講演会の収録、放映はございません。
 また、当日は聖学院大学入学予定者を対象とした入学前準備教育プログラム(スタートアップ講座)の開催初日でもあり、当プログラム参加者も講演会を聴講いたします。
 
【プログラム内容】
午前の部   NHK「仕事ハッケン伝」大学キャリア支援講演会
対象:聖学院大学3年生、1・2年生の参加も可、200名程度参加予定
時間:2月5日(水) 10:30~12:00(10時開場) 会場:聖学院大学チャペル
講師:吉木りささん(タレント)、河瀬大作さん(番組プロデューサー)
司会:首藤奈知子さん(NHKアナウンサー)
 
午後の部   学内合同会社説明会
対象:聖学院大学3年生
時間:2月5日(水)13:00~16:30 会場:1号館教室
参加企業・団体:50~60社
 
●聖学院大学 (学長代行:阿久戸光晴 住所:埼玉県上尾市戸崎1番1号)
1988年設立。大学は3学部7学科(政治経済/コミュニティ政策/欧米文化/日本文化/児童/こども心理/人間福祉)のほか、大学院、総合研究所を有する(2014年度よりコミュニティ政策学科は政治経済学科と統合します)。

▼取材のお申し込み、お問い合わせは下記へお願いします。
聖学院広報センター 広報戦略室 担当:栗原・萩野
電話(ダイヤルイン) 048-780-1707 FAX   048-725-6891
e-mail   pr@seig.ac.jp ホームページ  http://www.seigakuin.jp

 
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